Visual Studio Code

Visual Studio Codeが快適すぎる

今夜は、少し勉強したJavaScriptの知識を定着させるために、ちょっとしたアウトプットの日としました。

やったことは、こちらの私の普段の仕事を少し楽にするために、フルに活用しているページに、使い方の説明を折り畳めるようにしてみました。

使い方の説明が折り畳まれた状態
使い方の説明が折り畳まれた状態
使い方の説明が展開された状態
使い方の説明が展開された状態

この三角のボタンはCSSだけで作成しました。

この作業をするのにまず実験し、うまくいったものをコピペです。

その再にフォルダーを複数開ければよいのにと思ったら
[ファイル] – [フォルダをワークスペースに追加…] で、できるのですね!

また気がついちゃったのですが、Visual Studio Codeの左に表示されているエクスプローラーに、新しくcssファイルとjsファイルを追加したのですが、Gitが追跡対象外というメッセージや「U」(Untracked)の表示がされちゃっているじゃないですか。

想像通りに、Visual Studio Codeから変更のステージングとかできるようです。

便利すぎる!

快適!

これでJavaScriptからTypeScriptにすれば、もっとばりばりコーディングできちゃいそうです!

ただし、Live Server はワークスペースで同時に一つしか動かせないようです。

参考

gitとSourceTreeの学習

GitとSourceTreeを同時学習中

週末にJavaScriptを使った小さなWebページを作成しました。

これを今日会社の仕事で使ってみたら、当然のように不具合や改良したい部分が見つかりまして、修正中です。

これを直していくわけですが、勉強のためにも今夜からバージョン管理システムを使っていくことにしました。

先月、プロゲートで学習コースGit Ⅰをやりましたが、詳細は忘れていますし、コマンドはやっぱり暗記したくない。

そこで、ドットインストールのgit入門をやりつつ、インストールしてあったSourceTreeも同時に使いました。

gitとSourceTreeの学習
gitとSourceTreeの学習

最初、SourceTreeの使い方が直感的に理解できなかったのですが、冷静に眺めるとああそういうことかと少しづつ理解してきました。

なんとか、バージョン管理システムを使いはじめられました。

git入門の完了レッスン数は5/22回なので、もう少し勉強します。

参考

git

バージョン管理システム Git関連インストールしました

まだ、基礎学習中にて本格的に何かソフトウェアを作り始めるに至っていませんけれど、Git関連インストールしました。

まずは、何もわからないままGitHubのアカウントを作成しました。

大昔、Visual SourceSafeやSubversionは使ったことがあるので、バージョン管理システムとはおよそどういうものかはわかります。

しかし、Gitはその読み方含めて最近まで知りませんでした(ジットだと思ってましたw)。

友人に聴いたらGit一択だというので導入することにしました。

まずはSubversionと何か違うのか「SVNを捨ててGitを使うべき5つの理由 – Qiita」を読みました。

これで、なんとなくわかった気になりました。